タイトル何て読むのか知らんけど、ちょい昔によくあった、パッヘルベルのカノンのヘビメタバージョンを、アニメ関連かなと思われるんだけど、やたらとフツーな感じの女の子が全くテンション変わらずにいい感じで弾ききります。久しぶりにヘビメタカノンも心地よい。
▽ Да, неплохо
http://ziza.ru/2008/11/14/da_neplokho.html
...いったいどなた様なのでしょうか。前奏のゆっくりなところとかがニガテなのはどっかのドラマァに似てるな(+o+)。
タイトル何て読むのか知らんけど、ちょい昔によくあった、パッヘルベルのカノンのヘビメタバージョンを、アニメ関連かなと思われるんだけど、やたらとフツーな感じの女の子が全くテンション変わらずにいい感じで弾ききります。久しぶりにヘビメタカノンも心地よい。
▽ Да, неплохо
http://ziza.ru/2008/11/14/da_neplokho.html
...いったいどなた様なのでしょうか。前奏のゆっくりなところとかがニガテなのはどっかのドラマァに似てるな(+o+)。
そう、こういう風に使えるようになりたかったんだけど、そんな絵心は、ない(+o+)。
▽ Beautiful Examples of Moleskine Art
http://www.smashingmagazine.com/2008/10/22/moleskine-art-beautiful-examples-and-talented-artists/
...美しい...Moleskinってこうやって使うべきだよなー。
いやぁ久しぶりにテンション上がった。そうだった、音楽聴かないとダメなんだった。久しぶりにiTunes storeで購入。ビデオを買ったのは初めてかな。
この曲はiTunesのCMでColdplayが歌ってるヤツ。CM一発でやられたのはACIDMANの「創」以来だ。残念ながらCMの映像はCM用に撮られたモノのようで、実際のPVには登場しないんだけど、めちゃくちゃかっけぇ。
なんつって、俺のColdplay歴は、残念ながらかなり短い(+o+)。っつーか、そもそもあんまし洋楽聴かないできてしまったんで、ほんとごめんなさいっていう感じだ。
最初に知ったのは、俺が日本を出る時に、最後にお台場の寮で後輩がお台場思いでビデオを創ってくれたののBGMがIn My Placeだった。って、どっかでこれは書いたな。そっからが始まりなんで、まだ若干4年程度のシロウトだ。そういえばメンバーの名前も知らんし、ちゃんとみんなの顔見たのはこれが初めてかも知れない(+o+)。
歌詞も手に入れた。あの時と同じくiPod shuffleには当然もうこの曲1曲のみしか入ってない(  ̄ー ̄)v。
それにしてもViva la Vidaって「美しき生命」って訳すのか。スバラシキ人生かと思った。っつーか、歌詞からすると後者のような気がするんだけどな...。2ndアルバムのA Rush of Blood to the Headも「静寂の世界」ってなってるな。こっちはいい気がするけど。
今日、久しぶりに友達と音楽の話をしました。改めて、音楽のチカラを再認識しました。今晩も気持ちよく眠ります(-_-)zzz。
なんとなくエレファントカシマシ「今宵の月のように」がアタマから離れんね。
わりとセンスいいんではないか。
▽ オバメタル・ライジング
...ドラム兼ボーカルと言えば古くはCCBとかルーマニアモンテビデオとかだけど、記事中段ぐらいのビデオを見ると、前代未聞の楽器配置な感じがいいね。こういう手があったか。
「あれは何だ?!」 「オバTHUNDERRR!!!」
すごいね、うまくいくんだね。なかなかすげぇね。
▽ Camouflage
http://www.galeriebertin.fr/en/programme/9-camouflage.html
...遠目には絶対わからんな。
でもなんでこれって面白いんだろ。俺は何をおもしろがってるんだろ。
現在帰国中の妻がmixiに「日本のRockにはまってる」という日記をしばらく前に書いてて(俺のページからたどれます)、何を聴いてるかと思ったら「ASIAN KUNG-FU GENERATIONのセカンドを買った」とか、俺もまだ聴いてないのにやるな、という感じの方向に進んでてビビった。遅れをとったo(-_-;)o。
そんでこないだこちらに住んでいた日本のヒトが学会で来るということで「何か持って行くものありますかー」と聞かれたので、前に高校の時の友人のブログで紹介されてたデーモン閣下の「Girl's Rock」をAmazonで買って送って、持ってきてもらえるようお願いした。
なかなか懐メロ満載かつ、閣下の美声なのでけっこー楽しめる。さすが閣下。たとえば浜田麻里の「Return to myself」とか、小比類巻かおる(だったかな…)のCity Hunterの主題歌とかあたりがかなりハマってその辺を重点的に聴いてる感じか。浜田麻里が声がすごく通る貫通系ボーカルで夏な感じを歌いきってるのに対して、閣下はちょっと大人めな感じになってる。City Hunterの方は完全に大人ロックになってて、サスガだと思った。かと思うとちゃんとSHOW-YAの「限界Lovers」ではちゃんとなつかしロックになってて、聴いてて飽きない。
Return to myself比較。
▽ 閣下。
http://youtube.com/watch?v=rggUjo7pDQM
▽ 浜田麻里(モダンチョキチョキズじゃない方)
http://youtube.com/watch?v=Okja9zM-ucM
…どっちもいいじゃん。まぁいつも通り眉毛は気になるわけだけど、それより何より閣下が20年経っても違和感がないあたりがすごいわ。まぁ俺が小学生の時に10万26歳ぐらいだったわけで、20年なんて誤差範囲か。
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やっと晴れてセミもミンミン言ってるぐらい暑いんだけど、昨日の午前中まではだいぶ雨が続いたり天気が悪かったりしてた(+o+)。前にも書いた通り俺は天候に左右されまくるんで、なかなかタイヘンだったわけなんだけど、先日いただいたACIDMANのgreen chordに雨を愛でられる曲が入ってて、それを聴きながらだと大変健やかに雨の日を楽しめることがわかった。
ファンの方々には「何を今頃だいぶ前にSingleで出た曲を」と言われそうだけど、時差と地差の関係上かんべんしてください<(_ _)>。「スロウレイン」という曲がそれだ。前も言った通り、非言語メディア、特に音楽をコトバでヘタに説明しようとするのは嫌いなのでしないけど、雨が生命を包み込む感じが音と言葉で表現されているのがいい。これなら雨の中でも自転車に乗れると思った。みなさん、聴け。
雨を愛でる歌ってあんましないような気がする(気がするだけかな)けど、前も書いたけど「あめあめ ふれふれ かあさんが じゃのめでおむかえ うれしいな」by 北原白秋ぐらいしか知らないな。天気に弱い俺が悪天候に負けない音楽どなたかください<(_ _)>。
ちなみにこの「スロウレイン」は俺のiPod Shuffle(第1世代)に入っている唯一の曲です。シャッフルも何もあったもんじゃないけど、まぁそこは血液型に免じて許しておいてやってください┐(  ̄ー ̄)┌。
こないだちょっとだけパンデイロに触れたけど、考えれば考えるほど欲しくなって、楽器屋へ走る。ちなみにこのパンクは、日曜日に「もう閉まってるかなぁ」と思いつつ楽器屋めぐろうとしたところ起きたo(-_-;)o。
で、最初はやっぱりDrum/Percussion専門店へ。Billy Hyde Drumcraftへ。ちょっと中で写真を撮れなかったんだけど、絶対これは南半球最大のパーカッション専門店だ。すごい圧力。
そいでパンデイロを探すと、タンバリンとともにあるある。なんとドラムに簡単にマウントできるのとかもある。ドラムにくっついてる、膜のないモンキータンバリンというのはよくあるけど、膜付きのタンバリンも装着する事があるんだなぁと思って驚いた。しかもPearl製。なんか贅沢だ。
しかし、楽器なんで当たり前だけど、思ったより高い。そのPearlのは$99.95か…うーん、ちょっと贅沢だな…しかも直接さわれないしな。音のヌケとかもわからん。ということで、あんまし知識がないところに実際に叩けないということで、却下。それ以外には$200ぐらいするのが並んでたりするんで、ちょっとそれも却下。さすがにいきなりそれは使えない。
そいで次にCityの楽器屋さんAllans Musicへ。ここはちょっと落ち着いた感じで、ピアノとか管楽器も扱う総合楽器店。入り口に黒服もいる。ポロシャツだけど。
ここはさすがに打楽器専門店じゃないので種類と数は少ないけど、いいものが置いてある。しかもほぼ全ての楽器を試せる(吹くやつはどうだか知らないけど)。ドラム叩いてるオッサンがうるさくていい感じだ。で、Hand Drumコーナーに行くと、さっそく俺の目を上の写真のメタルな感じが捉えた(  ̄ー ̄)。そう、こういう風に目を捉えてくれるモノが自分にとっていいいものなんだろうと思ってる。
で、実際音をならしてみると…これが、いい。ドラムで言うと金属製スネアというとこなんだけど、パァンという乾いた、実にヌケのいい音がしてくれた。ちょっとシンバル(と呼ぶんだろか?)の音が軽いのとヘッド部分(叩く部分ね)がもうひとつなんだけど、ヘッドは追々変えていこうと思う。し、シンバル部分は…よくわからん。これは多分高いの買うしかないんだろうなぁというところ。ちなみにこのメタルパンデイロは$30。ここまで安くなくてもいいんだけど、中間層の$50-80というようなのでいい感じのがないということと、この音のヌケが気に入ったというところと、こいつが呼んでたという3点で購入。
ちなみにパンデイロとタンバリンの違いは、前者がチューニングができて、よりカッキリしたシンバル音である、というところのようだ。もっとあるんだろうけど詳しくは知らない。ちなみに今回のはチューニングはもちろんできて、家に帰ってチューニングするとよりヌケのいいパァアンという音になったぜぇ(  ̄ー ̄)。
YouTubeでtambourineで探すと、tambourineがタイトルに入った曲ばっかしひっかかるんだけど(こんなにあるのか)、Pandeiroで探すと一流のPandeiro奏者がひっかかる。すげぇいろんなことできるんだなぁという感じ。これは奥が深い。
ちなみにタンバリン奏者のことを英語で何て言うのかなと思ったんだけど、結局良く分からず。tambourine manは〈米俗〉で麻薬の売人だそうだ。なんでよりによって。
っつーことで、年末年始、久々に打楽器マンに(  ̄ー ̄)v。今日はプロジェクトレポート〆切りってことで、はぁありきっていきまぁああああす
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