旅行。の最近のブログ記事

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とにかくアホみたいに本が高いこの国では、当然のように旅行のガイドブックもむやみに高い。たとえばアメリカで$20ぐらいのものはこっちで$35ぐらいと考えていいでしょう。日本の本を紀伊国屋なんかで買おうとしたらx3ぐらいは覚悟しましょう(+o+)。いや、覚悟しません。アホか。他のにするか、どうしてもほしければAmazonで注文して送った方が、特にまとめ買いの時は時間がかかるけど安い。


ということで、滅多に本は買わず、なんだけど、今度WWDCで行くSan Franciscoの情報がちょっと欲しかった。ネットでかなりわかるけど、手元に紙で欲しい、というこの気持ちわかりますでしょか。

旅の小道具:耳栓。

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もう眠いんだけど、やっと書けるんだし、書くぜー。


けっこーそれなりに飛行機乗る機会が多いんだけど、長時間の時はこのエコノミークラスを何とか快適にしたいわけで、俺はカラダが小さい分だいぶ楽なんだとは思うけど、それでもやっぱツラい(+o+)。

Melbourne出張。

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やっとメルボルンのスペルが書けるようになった(+o+)。Melbourne。いらない文字が多い。


そいでこっち来て4年目にして、ほぼ初めてメルボルン行って来た。そんな遠くないんだけど、大して行く機会がないとこのひとつ。今度始まるプロジェクトのミーティングで行ける機会が。噂通り、こぢんまりとしたなかなかいいとこだ。かっこいい。住むにはシドニーに輪をかけて小さ過ぎるんでちょっとあれだけど、文句なくよくできたとこだ。

リカンベント。

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ふぅ、やっと書く時間ができた(+o+)。じわじわやってくぜ!


こないだ帰国して、妻の職場を訪問した際に、自転車好きな方に会った。会う前からmixiでお友達だったんで、ついに会えたという感じ。ありがとうございました<(_ _)>。


で、この方は写真にあるようなリカンベントという種類の自転車に乗っている。彼の日記によればこのGWにわりとすごい距離走ってきたとのことでした。正直リカンベントが平均30km近く出るとは思わなかった。話によれば、信号にひっかからなければ40km/hぐらいは出てしまうそうだ。すごい。上り坂が弱点だとか。でも真顔で電車に乗せたりすると、駅員さんも車椅子だか自転車だか、なんだかわからないままに改札をスルーできるということでした。いいねいいね。


ということで乗せていただいたんだけど、これが重心の取り方がえらく難しい。その時のオドオドっぷりが写真で出てますでしょか。姿勢が前のめりじゃないんで非常にラクなんだけど、これはちょっと訓練が必要だ。っつーか、超欲しい。街を走るとみんなが振り返るらしい。だよねぇええいいなぁあ


タンデムもあるそうなんだけど、いったいどうなってるんだろか。リカンベントが静かなブームを起こしてるとのことで、だんだん価格も下がってきたり、いろんな種類が出たりしてるとのことでした。うーんすばらしい。妻はほんとにいい環境で仕事してるなー。


っつーことで、新境地開拓できた滞在の一部でした。

今回のチャリ旅行:feel-act phase。

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あちこちいろんなとこからいろんな考え方を持って来くるワタクシですが、座右の銘である「feel, act, then reflect」だけはオリジナルだったりするわけで(もちろん似たようなのはいくらでもあるわけだけど)、前の記事でしっかりreflectできたと思うんで、ここでは実際何したかの記録。


24日朝、前日とは全くを持って違う気分と天気。太陽+それを少し遮る雲というカンペキな天気(紫外線は日本の7倍だとか)で、これ以上いい日はないだろうという感じ。前日朝の準備に手間取ったりしてた反省を生かして、チャリを自分の部屋まで持って来ておいて夜のうちに荷物を装着し、朝は最小限の準備だけで行けるようにした。こんなのは小学校の遠足以来やって来たことなはずなのに、なんでできないんでしょうねぇ┐(  ̄ー ̄)┌。

年末チャリ旅行:reflect phase。

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チャリ旅行から、昨日の夜戻ってきました。ちょっと前に6日間ぐらい行ってくるみたいな話をしたんだけど、結局1泊2日の旅に短縮。なんか前日からイマイチやる気ない的な雰囲気を醸してたんだけど、やっぱしそれはたたった(+o+)。


せっかくいろいろ準備をしてきたんだから、これは原因追及するとともに次に向けて対策を寝るべし、じゃない、練るべしというところだ。寝てどうする。ちなみに「チャリ旅行がイヤになった」ということはひとつもないわけで、そこんとこは健在。

Fraser Island。

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先週末に、妻の誕生日だったこともありFraser Islandという北の島に行って来た。超リラックス。「北の島」っていうのは、要するに日本で言う南の島だ。